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HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”
ブランド

HÉLÈVE ”Saint-Honoré” & “Jules Joffrin”

¥53,900(税込)

COLOR
4colors
SIZE
ONE SIZE

日本製

商品説明


“フレンチヴィンテージフレームのエッセンスを取り入れ…” というHÉLÈVEのデザインコンセプトだけ聞くと高尚で感度の高い求道者に向けた、そんなイメージも持たれるかもしれませんが、HÉLÈVEの魅力はそんなんでは正しくありません。

“内面的な魅力,個性を引き出す重要なアクセサリー” というブランド哲学で作られるEYEWEARは達観や高尚なんかではなく、クドくて “こうするしか出来ない!!” って感じが伝わる人間らしいエネルギーが魅力です。

“Saint-Honoré” “Jules Joffrin”どちらも真っ黒いフレームは作っておらず派手フレームが多し、そして全てのモデルのインナーリムと呼ばれるレンズを受け止める部分に金属が使われており、そのリムがキラッと目元に明るさを与えてくれます。

“Jules Joffrin”はこれぞフレンチヴィンテージフレームのクラウンパント型、アートの巨匠の悟った感じが漂うこのタイプも、程よいクドさが加わり元気があってイイんです。

アメリカの男前俳優が似合いそうなフレームの”Saint-Honoré”は、キラッと輝くインナーリムで何だかピントのずれた感じがして、アメリカかぶれのヨーロッパ人って感じが僕の感想。男前が掛けても嫌味がしないんではないでしょうか。


“Saint-Honoré”


“Jules Joffrin”